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詩人の血
コクトーの『詩人の血』に学んで
DATE: 2019/07/12(金)   CATEGORY: 自由詩
ソ連崩壊の時も巖先生の講義
センチメンタリズムに溺れるな!

京都の山科区に行くまで一週間を切った。京都では
高橋巖先生の講義が2カ月一度開かれれる。先生の
眼精疲労を除くためアリナミンの錠剤を進呈するつも
り。1991年のソビエトが解体する時も先生の講義を受け
ていた。懐かしさに!センチメンタリズムに!溺れるな!
シュタイナーの言う木星期へと人間が変る。
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