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詩人の血
コクトーの『詩人の血』に学んで
DATE: 2008/02/23(土)   CATEGORY: 自由詩
宗教革命
マルチンルターの名前を知らない人はいまい

カソリックの免罪符の販売に異議を申し立てた人

そう そうなんだ。どこかの国じゃ公共の福祉という
免罪符もどきで税金 湯水のように使って、国民に
借金押し付けている・・・

若い世代が大変になるよ

もうあと10年で今の日本国は人間革命しないと

もう十分に国家はブッぶれてる

役人の堕落 坊主の退廃

さぞ 銀座と祇園は灯が絶えないんだろう・・・

資金源は税金、企業の交際費、
坊主なんか企業に祈ってやるから、
祈祷料をよこせと法外な額を
一流企業にふっかけるらしい・・・

官僚も関係企業にたかって酒池肉林

両方ともやくざだね・・・

そう よく昔 政治家のスキャンダルで
秘書が重要参考人で呼ばれて自殺してウヤムヤに捜査が終わる。

よくあった 思い出した。

あれって 秘書を坊主が呪って殺してるそう見てる・・・

秘密に口封じ

秘書の遺族には多額の黒い金が流れる

秘書がしゃべったら、政界全体に波及する

政官業プラス坊主 宗教界・・・

坊主の呪いなんて 日常茶飯事今更驚く必要はない!

調伏陀羅尼として呪いのマニュアルは坊主の伝統・・・

誰でもできるの?

練習すればね・・・
だけど呪い掛けた、来世はひどいもの。
先天的な病身で生まれるとか・・・

因果応報。人様に苦しみ与えれば、
それ以上に苦しむ人生がまっている。

話がそれた
江戸時代 坊主と幕府が結託、檀家制度を編み出す。
これ住民票みたいなもので、監視するんだ、民衆を
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いとは、坊主の横暴を揶揄した
民衆の知恵。明治維新で廃仏毀釈、寺の焼き討ちは、
坊主の悪行に対する民衆の答え・・・

いまだに坊主は人呪っている・・・
というより日本全体を呪っている。

体調不良の人間が多すぎるのもそんなわけだ。

ルターの宗教改革に比する、ことによると5・600年に
一度あるかないかの宗教革命が、創価の人間革命・・・

創価の革命は言論戦による、無血革命、人の革命=利他主義と、組織の革命の
上下からくる総体革命

いくら組織変えても、そこにいるのは人間、人が利他主義で
献身しなければ、組織をいくらいじっても意味がない。

日蓮大聖人のときに、真言も浄土の禅も全て論破されている。

仏法=南無妙法蓮華経と・・・

それで論戦で勝てないから、デマ飛ばす。日蓮門下が放火したとか・・・

その方程式は、今の学会に対するデマと同じ構図。

週刊誌はあまりもう売る事より、
三大紙の広告でデマのキャッチコピーを国民に刷り込もうとしている。

あきらめさす為にね・・・
世の中くだらないと思わすために

人の心を蹂躙し引き裂くような勢力=権力者と
大いに戦おう、言論の力で・・・
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