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詩人の血
コクトーの『詩人の血』に学んで
DATE: 2019/12/31(火)   CATEGORY: 自由詩
勉強の邪魔
空耳の真言坊主の呪詛だろう勉強の邪魔妬む腹わた
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DATE: 2019/12/31(火)   CATEGORY: 自由詩
『ムーンマトリックス』[覚醒篇]
我々が「自分」だと思っている肉体は、実は、生物的な、
生きた、考える、感情を持ったコンピュタ・システムで
あり、我々がこの現実を経験するために乗り物として使
っている道具である。

『ムーンマトリックス』[覚醒篇]ディヴィド アイク著
DATE: 2019/12/30(月)   CATEGORY: 自由詩
『ムーンマトリックス』ディヴィド アイク著
遥か昔の時代から、五感の「世界」が我々の自己認識を
支配している。そうなると、あなたはマトリックスの所有
物だ。本来、我々は無限なる意識の大海であるが、肉体コン
ピュタのみを自己と認識するようになると、我々は一滴の水
になってしまう。切り離された、無力な「小さな私」になる。

『ムーンマトリックス』ディヴィド アイク著
DATE: 2019/12/30(月)   CATEGORY: 自由詩
『ムーンマトリックス』ディヴィドアイク著
我々は遥かに洗練されたバージョンのコンピュタ・ゲームを
体験している。ただし、大半の「人間」は、ゲームを楽しんで
いるのではなく、ゲームに翻弄されている。マインド、「知能」
爬虫類脳を通じて、ゲームに遊ばれているのである。遺伝子の
操作と情報の抑圧により、本来ならば根源意識の遊び場である
はずの創造物が、認識の監獄に変貌してしまったのである。

『ムーンマトリックス』ディヴィドアイク著
DATE: 2019/12/30(月)   CATEGORY: 自由詩
キツネの祇園
真言の呪詛坊主ども足繁く通う祇園の糞尿館
DATE: 2019/12/29(日)   CATEGORY: 自由詩
日常の現実は、もう一つの夢に過ぎない。
日常の現実は、もう一つの夢に過ぎない。

『ムーンマトリックス』[覚醒篇6]

ディヴィド・アイク著
DATE: 2019/12/29(日)   CATEGORY: 自由詩
『ムーンマトリックス』ディヴィド・アイク著
世界が狂っているのは、そのように計画されているからだ!
我々を見よ。すべての後向きだ。すべて逆さまだ。医師は
健康を破壊し、弁護士は法を破壊し、大学は知識を破壊し、
政府は自由を破壊し、マスコミは情報を破壊し、宗教は精神
性を破壊している。

『ムーンマトリックス』ディヴィド・アイク
DATE: 2019/12/29(日)   CATEGORY: 自由詩
詩人ルネ・シャールの考え方
これまでつねに贖われてきた世界は、私たちに逆らって、
とどめを刺されることになるのだろうか?人間のうちなる
時間を停めて、人間を催眠にかけ、その魂に孔をあける者
たちこそ犯罪者だ。

1952年ルネ・シャール『引きつった平静さに』

*ハリウッド!ロック!スポーツ!犯罪者集団
国際金融マフィア!軍産マフィア、医療マフィア!
DATE: 2019/12/27(金)   CATEGORY: 自由詩
日本国 直近の御託宣
日本の霊的衝動

不思議の国、神国日本の霊的衝動。特に黒住教、天理教、金光教、
大本の霊脈は、魔的なメーソンに対抗する日本列島の答え。「石屋
を抱き参らせ給え」の石屋はメーソン。この日月神示は、直近の御託宣。
DATE: 2019/12/26(木)   CATEGORY: 自由詩
世は真っ暗


『フォトンベルトの真相』エハン・デラヴィ著

今までに存在したどんな社会よりも、今の私たちは
コントロールされていて、操作されている。もちろん
情報とメディアによるものだが、史上もっともコント
ロールされているのが現代の地球人ではないかとすら
思える。
DATE: 2019/12/25(水)   CATEGORY: 自由詩
八十八ヶ所巡礼『狂感できない』
クリスマスの深夜に

深々と更けゆく
切々と冷気が降りて来る

それは数時間前
クリスマスイブの夜
八十八ヶ所巡礼
YouTube に『狂感できない』が揚げらてた

仮面やら狂言師 甘味な弦が掻き鳴らされ
ベースシストのマーガレット氏は
帝国陸軍の軍帽をかぶりつつ
完璧なスリーピースバンド

GHQの洗脳が………
DATE: 2019/12/24(火)   CATEGORY: 自由詩
光の子ら
光の子ら

光の子らにもっと光を
光の子らをもっと輝かし

国家と言う邪悪な牢獄を
やすやすと通り抜けられる様に

胃袋の下 臍下三寸を
輝かし白く発光させて

暖かな波動で
繭玉を織るように
浄光で優しく包んで

光を呼吸するがいい
DATE: 2019/12/23(月)   CATEGORY: 自由詩
『竜であり蛇である我らが神々』ディヴィド アイク

『竜であり蛇である我らが神々』ディヴィド アイク著

内面の自己が変わらなければ、外面に具現するものは変わらない。
すべての答えは外側ではなく内側にある。イルミナティーの操作に
より、私たちが外に答えを求めるよう仕向けられているのはこうした
理由によるものだ。そうすれば、答えが決して見つからないことを彼
らは知っている。
DATE: 2019/12/22(日)   CATEGORY: 自由詩
絶対悪はこの宇宙には存在出来ない
絶対悪はこの宇宙に存在出来ない

悪の代名詞に成っている軍産複合体、死の商人、
ディープステイトの構成員でさえ!自らの子供は
可愛いだろう…非道を尽くす彼等でさえ子弟には
善意を尽くす時点で絶対悪は霧散する。この世に
悪そのものは存在出来ない。
DATE: 2019/12/20(金)   CATEGORY: 自由詩
山科本願寺別院にて
悲劇の業務命令

救急車不正に鳴らすサイレンの隊員の悲鳴 権利者知るか?
DATE: 2019/12/18(水)   CATEGORY: 自由詩
マイルスのラッパの味
マイルスのラッパの音色コカインと同じ味だろ痺れグスリの
DATE: 2019/12/18(水)   CATEGORY: 自由詩
山科川を遡行す その4
山科川を遡行す その4

川の護岸
小学校の庭先の桜も
すっかり葉を落とし
黒々とした幹 小枝が
空を厳しく貫いて

冬の到来を告げていた

冷気の降り来る
遊歩道で君よ
サギやセキレイを見たか?

凛とした寒さの中で
夕焼けが空を染めて
夕闇が静かに
満ちて来る
DATE: 2019/12/18(水)   CATEGORY: 自由詩
地球のざわめきが…
自然の摂理か?策略か?

神でも悪魔でもどっちでもいいさ。
善の権化でも悪の実体でもいい。
犯人捜しはどおて事ないさ。
確実なのは淘汰が始まったって事。
耳を澄ませば大地の怒りが聴こえる。
DATE: 2019/12/17(火)   CATEGORY: 自由詩
借りもの
天地より借り物この肉この一生さて何の為使い切ろうか?
DATE: 2019/12/11(水)   CATEGORY: 自由詩
蓮如上人の息づかい
本願寺別院にて

山科の静謐な本願寺別院で
蓮如上人の木像が安置されている
寺の境内の落葉の終わりのイチョウの木の下でk

人知れず蓮如[御文]読本など紐解く
イチョウの落ち葉が大地に散る音を聴きながら

嗚呼 夢のようだ
幾百年の月日は流れていても
風に乗って上人の息づかいが
聴こえた気がした
DATE: 2019/12/09(月)   CATEGORY: 自由詩
アフィリズム二題
●平凡な3次元しか見えぬ事が幸いして物質レベルの
日常の些事にのみ集中出来る。

●生身の人間としてこの物質界=この世でより良きものを
目指そう。先ずは天に富 積もうか…
DATE: 2019/12/07(土)   CATEGORY: 自由詩
夜は
浄められた夜

深々と降り積む冷気
深まり行く冬の夜に

気怠いピアノジャズ
静かに流れて

人の通わぬ
街路灯に照らされた道
この夜の闇に向かって

もうすぐクリスマス
浄められた夜は

静かな長い息をしている
DATE: 2019/12/06(金)   CATEGORY: 自由詩
情報管制を実感します!
FB Twitter の情報管制だろ…

FB Twitter 共々、「通信社新華社」検索できぬ…
情報封鎖ネ!了解しました。旧西側…
決して自由主義とか民主主義とかねうそぶくなよ…
支配層1%の自由ね!了解 了解…
DATE: 2019/12/06(金)   CATEGORY: 自由詩
作詞の心得
シンガー ソング ライターの心得

舌は火です。舌は「不義の世界」です。わたしたちの
体の器官の一つで、全身を汚し、移り変わりゆく人生を
焼き尽くし、自らも地獄の火によって燃やされます。
『ヤコブの手紙』3章6節

*作詞がテクニックの問題に収斂した時の戒め。
DATE: 2019/12/06(金)   CATEGORY: 自由詩
自問する
私は今度こそキリスト者と成れたか?

仇を仇で返す。終わらない争い。善悪の二元論。
身の心も「永久闘争」に捧げる。頭で考えて綺麗に
割り切れても、心が心情が納得できぬ。仇を恩で
返す。キリストの言うように。平安が訪れる。
最後審判は死ぬ時。
DATE: 2019/12/04(水)   CATEGORY: 自由詩
詩人 清岡卓行『耳を通じて』
耳を通じて(清岡卓行)

心がうらぶれたときには 音楽を聞くな
空気と水と石ころぐらいしかない所へ
そっと沈黙を食べに行け!遠くから
生きるための言葉が 谺してくるから。

*谺。こだま。
DATE: 2019/12/02(月)   CATEGORY: 自由詩
仏教的な見方
●天皇家に産まれるカルマ

●我々が輪廻するなら、歴史的人物の
輪廻転生も当時有るはず
DATE: 2019/12/01(日)   CATEGORY: 自由詩
山科川散策
山科川を遡行す その3

南中近くの太陽が燦燦と降り注ぐから
昼餉の前に本願寺派の寺の境内まで
古木のベンチに座って息に聞き耳を立てた

山科川を遡行して行くと
大きな木の切り株が二本
視界に入ると
人形の気配
ふと一瞬
巨木の精霊を見た

嗚呼 太陽が眩しい
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