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詩人の血
コクトーの『詩人の血』に学んで
DATE: 2018/07/24(火)   CATEGORY: 自由詩
神の暇つぶしでは?
終末に向かってこの文明は終わりを告げる。
それのみならずこの太陽系なるものの人間…
あまりに邪悪で野蛮。もう太陽系に天地創造
なさらず立ち入り禁止の宇宙空間にお願い致
します。つらつら考えるにここでの天地創造は、
神の暇つぶしではないのですか?
DATE: 2018/07/23(月)   CATEGORY: 自由詩
光の子と奴隷のくびき
現代は本来、上位であるべき光の子が紙幣と契約と言う
紙切れに首輪を付けられ、こき使われ、本来は下界での
たうち回るべき闇の子、悪魔がこの世の春を謳歌している。
本来、物資界は一番下のヒエラルキー。幻想とも呼ばれる。
DATE: 2018/07/23(月)   CATEGORY: 自由詩
イザヤ書
イザヤ書42章25節

この方に私たちも罪を犯した。
彼らは主の道を歩もうとせず
教えに聞き従おうとしなかった。
主は燃える怒りを注ぎ出し
激しい戦いを挑まれた。
その炎に囲まれても、悟る者はなく
火が自分に燃え移っても、気づく者はなかった。
DATE: 2018/07/23(月)   CATEGORY: 自由詩
救国戦線という言葉が………
世界救国戦線を結成。
さあ諸君!! 神の怒りが始まった。
聖書を片手に職場放棄で人手不足を作り出し、
経営者に時給1500円で来て下さいと言わせるぜ。
その間3・4ヶ月は図書館で涼みながら聖書を読もう!
なんだったら聖書を持って実家に帰ってもいい…
教会は日本基督教団!よろしく!
DATE: 2018/07/23(月)   CATEGORY: 自由詩
赤紙か?紙幣か?カミカミ作戦
赤紙か?紙幣か?

フフフ 大バカ者め!
単なる紙だよね………
DATE: 2018/07/22(日)   CATEGORY: 自由詩
退路を断つ!
悪魔の実体の退路を断つ!

マッサージチェアーでうつらうつら考えたんだが…
秘密結社の奴らに少しでも良心の芽生えなど有ったら、
己の業の深さに半狂乱になり、錯乱して狂気に落ちる…
だからハンパに回心などするな!事ここに及んで悪魔に
なりきれ。聖書にもその杯に倍注いでやれと書かれている。
DATE: 2018/07/22(日)   CATEGORY: 自由詩
清水キラキラ
せせらぎの清水キラキラ流れには反射の光 詩の産声だ
DATE: 2018/07/21(土)   CATEGORY: 自由詩
終末での狂態 推敲
終末に狂態さらせ権力者 光の子らは祈り戦う
DATE: 2018/07/21(土)   CATEGORY: 自由詩
終末での狂態
終末に狂態さらせ権力者 光の子らは祈り働く
DATE: 2018/07/21(土)   CATEGORY: 自由詩
天使のはしご
ここそこに天使のはしご見え続け決定したる思いが一つ

決定=けつじょう
DATE: 2018/07/20(金)   CATEGORY: 自由詩
霊において貧しい者たち

「霊において貧しい者たちによって、かたくなな心が(欠落)
完全無欠に道を歩む者たちによって悪しき諸国民はすべて
滅ぼされるであろう」(死海文書)

教会へ行こう!
日本キリスト教団いいです!
ローマ教皇のツイートよろしく!
DATE: 2018/07/20(金)   CATEGORY: 自由詩
この眼
この眼(まなこ)しかと見開き虚報から真実拾う血のにじむ手
DATE: 2018/07/18(水)   CATEGORY: 自由詩
闇の子への宣戦布告(支配層…)
闇の子への宣戦布告(死海文書より)

万人隊の旗には「誓願を込めた神への奉仕」と書かれ、
万人隊の隊長名と、万人隊を構成する千人隊の隊長名が
書き添えられる。千人隊の旗には、「神の怒りは炎として
燃え、ベリアルとその陣営を余すところなく焼き尽くす」と
書かれ、千人隊の隊長名と、千人隊を構成する百人隊の隊長名
が書き添えられる。
百人隊の旗には「罪深い肉体に対し、勝利の力が神より来たる」と
書かれ、百人隊の隊長名と、百人隊を構成する五十人隊の隊長名が
書かれる。五十人隊の旗には、「神を否定する者の抵抗は神の力で
終わりを告げる」と書かれ、五十人隊の隊長名と、五十人隊を構成
する十人隊の旗には「十弦琴で賛美されるべきは神」と書かれ、十人
隊の隊長と、その指揮下にある残りの九人の名が書き添えられる。

*各々の各隊長とは真のロックアーティスト私の知る限り、
八十八ケ所巡礼、minus(-)の藤井麻輝、戸川純、人間椅子、
こんな感じです。
DATE: 2018/07/17(火)   CATEGORY: 自由詩
河野太郎…カワイイー
河野太郎…カワイイー!
安倍晋三…カワユイ〜
麻生太郎…カワイスギ〜

ネットでこいつら醜態をわざわざ晒して国民の感情を
逆なでしているが、もうCIAと電通がらみの不正選挙で
当選確実としても、なぜこの時期、国民の感情を混乱
させるかの意図が読み切れなかったが、どうもネット
社会の混乱を狙った陽動作戦か?電通あたりが画策して
いる。よく練った作戦!
DATE: 2018/07/17(火)   CATEGORY: 自由詩
プチ宗教戦争
プチ宗教戦争の捕虜収容所

思想改造カリキュラム
仏・菩薩・縁覚・声聞の各個体は
「神のご栄光が現れた」
とトランキライザーを大量に服用後書かされている。
DATE: 2018/07/17(火)   CATEGORY: 自由詩
キチガイ地獄はフクイチの地下
メフィストフェレス
「ねえ…神様。日本人の小説家の夢野久作が小説
『ドグラ・マグラ』で創造した『キチガイ地獄』これ
最後の審判後の地獄として使い勝手がいいですゼ!」


「もうフクイチの地下でパックリ口を開けて待たしてある」

メフィストフェレス
さすが!手際のいいこって…ヒヒヒサイコー!
DATE: 2018/07/17(火)   CATEGORY: 自由詩
祝福?
祝福だろうが呪いだろうが、俺は一切感知しない…
心の中から湧き上がる言葉を書き綴るだけ。
地球の民「死者の蘇りよ」棺桶から目覚めたご気分は?
DATE: 2018/07/17(火)   CATEGORY: 自由詩
棺桶から
棺桶から目覚めて

さてさて朝日を浴びてお目覚めだ!
軽い朝食すませたなら、君たちご自慢のインターネット…
アメリカの国策ラジオでも聞きながら、音楽からエネルギー
かっぱらってキーボードでもいじるか…
地獄の生命でも天上の生命でも自由自在。優しい島風が吹く。
地球破滅の秒読みの始まりを突き止めました…神よ!
DATE: 2018/07/17(火)   CATEGORY: 自由詩
地球最後の日
神よ!あなたの「ご栄光が現される」時が近づいたの
ですね。最後の審判が行われる日はすべての死者が
蘇った日と聖書に書いてありますから…
DATE: 2018/07/17(火)   CATEGORY: 自由詩
アメ公とシオニスト
アメリカとイスラエル無くばこの世界どんなに平和享受しただろう
DATE: 2018/07/17(火)   CATEGORY: 自由詩
嗚呼
いつも君らはハリボテの物質のことで乱痴気騒ぎ…
科学技術ね。まあよく悪用・誤用したもんだ!
もういいよ太陽系の族。
嗚呼 音楽の状態になりたい。
DATE: 2018/07/16(月)   CATEGORY: 自由詩
死海文書より
死海文書

終末の成就までは「真実の霊と虚偽の霊とが人の心の中で争」
っており、「闇の天使ゆえに義の子らはみな迷い」「定められた
裁きの時機の来るまで、世は虚偽に支配された道をのたうち回る」
DATE: 2018/07/15(日)   CATEGORY: 自由詩
創価学会の日々
創価の日々

とてつもない野望をいだく我となる創価学会 組織の色に


戦いと言う戦い脳内の分泌物が異常値示し
DATE: 2018/07/15(日)   CATEGORY: 自由詩
終末に向けて
世界の終わりが近づき、それが地球が木っ端微塵に
なる事だと明確に全人類が知るようになった時………
物質欲に染まった族の醜態をTVのニュースなどで
見せつけられるんでしょうかね…ことここに及んで
自身の心の均衡を保つ為に冷笑と告白を吐き捨てるんで
しょうかね?終末に向けて悲喜こもごもの人生がある。
DATE: 2018/07/14(土)   CATEGORY: 自由詩
待ちわびて
門を閉ざした南の孤島の片田舎で
聖書で言われ続けた
『最後の審判』を待っている
神の救済を待っている

善人にとっては魂の解放感 真の自由
死の門を通過する
怖がることはない
ただ生命の形態が変化するだけ
物質界の煩わしい手続きなど皆無

天上の光と音響の場所で
ひたすら飛翔する

待っている
待っている
DATE: 2018/07/14(土)   CATEGORY: 自由詩
主の怒り
見よ、主の怒りの嵐が吹く。
嵐は荒れ狂い
神に逆らう者の頭上に吹き荒れる。
主の怒りは
思い定められたことを成しとげるまでやまない。
終わりの日に、あなたたちはこのことを悟る。
エレミア書30章23節〜24節
DATE: 2018/07/14(土)   CATEGORY: 自由詩
オリオンへの帰還
ユダヤ暦によると紀元前3761年10月7日が創世紀元。
救世主が現れたのが2000年前。太陽系の人間なるもの
野蛮で底意地が悪い。神がこの第3惑星を木っ端微塵に
したら、もう人類よ二度と二度と肉体を纏わないでくれ。
はた迷惑、近所迷惑。事が成就した後、私とソウルメイトの
妻はオリオンに帰るから…ジャアな!アバよ…
DATE: 2018/07/14(土)   CATEGORY: 自由詩
来間島の砂浜
さざ波の一人もいない海辺にて裸足の海はそっと囁やく
DATE: 2018/07/13(金)   CATEGORY: 自由詩
これから地球消滅まで
今、現在から地球が消えるまでの間に善人は真の自由、
魂の解放感を味わう。一方、支配層1%極悪はこの物質界
への執着、欲望により気がふれる奴、錯乱する奴。ガタガタ
騒がしい。夢野久作と言う作家が小説『ドグラ・マグラ』で
創造したキチガイ地獄に送り込まれる。そして恐怖の死…
DATE: 2018/07/13(金)   CATEGORY: 自由詩
地球が消える
その昔、マルディクと言う惑星が破裂し小惑星群になった。
聖書の記述を完璧に成就する為、神は地球を木っ端微塵に壊す。
全ての人間の肉を消し去った後、霊界で善の魂、悪の魂に
裁きを加える。善者にとって地球が消え、死の門をくぐる
ことは解放。悪人にとっては生き地獄。
支配層は、神の怒りをかう。
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