FC2ブログ
詩人の血
コクトーの『詩人の血』に学んで
DATE: 2017/06/26(月)   CATEGORY: 自由詩
まっさらの自由
フリーハンドの右手でキーボードを打ち
左手で食事を作る
南へ下った
湿度の高さに閉口するけど
クーラーを29℃設定で快適に昼をやり過ごし
就寝前に窓を開け放つ 虫がすだく クイナが鳴く
何をするのも自由 本を読み 言論戦 そして聖書
右手で考え 左手で身体を維持する 自由
何につけても自由 自由ってこんな無味
透明なスクリーン
DATE: 2017/06/26(月)   CATEGORY: 自由詩
我が日常
神さまにいつも祈り捧げていないと
方向舵を失った飛行機どこの墜落するかわからない


己の祭壇で祈り捧げて今日もまた
世界を見つめる目だけは失いたくない
(書架の一番上の段にキリストの磔刑像を
安置してあります。図書の部屋です。)
DATE: 2017/06/26(月)   CATEGORY: 自由詩
庶民の真の敵は?
オレ達、たちの悪いとんでもない詐欺にあっている。
自由の幻想を植え付けられ、遺伝子組み換え、ホルモン
を注入された肉を食わされ、医療は、利権だらけ。
真の敵は誰なんだ?アメリカの軍産と即答できたら
まだ脈がある。アメリカ悪魔は、殺人人種!
(しかし民衆は真実を知るべき)
真の敵は裏庭にいるらしい…
DATE: 2017/06/26(月)   CATEGORY: 自由詩
日帝のせい 恨みます天皇家、岩崎家…
日帝のためにより、二次大戦のハルマゲドンで
日本は死んだ。残ったのは、形骸化したエセ文化
精神性など皆無の葬式仏教。騒ぎのハダカ祭り。
トドメは、3・11フクシマ。終わった日本にいる。
日帝、フクシマ。どちらもこの上なく凶々しい…
子よ!死んだ日本列島の腐臭を放つ大地だ。
DATE: 2017/06/26(月)   CATEGORY: 自由詩
我がアメリカ(自由幻想の)
アメリカではユダヤが、中国では天安門が、
ロシアではプーチン批判がタブー。なぜ
アメリカは自由の国なのか?オバマはB52で
2万5千発の爆弾を落とした。もう一度言う!
なぜアメリカだけが自由の国なんだ…
狡猾な洗脳!ハリウッド、ROCK、アメフト、
野球、バスケ!ペテンのやり口。自由の幻想。
我がアメリカ!
DATE: 2017/06/26(月)   CATEGORY: 自由詩
屠り場へ


『千年紀末の神秘学』高橋巌著
オカルト結社のオカルトとは基本的に何なのかと言うと、
ある人物がこの世で巨大な権力を財力を身につけた時に、
自分が手塩にかけて育てた人材と財産を死後になっても
管理するためのシステムなのです。
自分が死んだ後でも、権力を失うこと無く、死者として、
いかにこの世に遺した人々に影響を与えうるか、
いわゆる魔術というのは、基本的にはそのことを目指すのです。
権力者が儀式に関心を持つのは、そういうことからきています。
結社のトップは、魔術的な儀式の中で、霊媒を通じて語る
死者の言葉にしたがって、態度を決定します。結社とは
自分が死んだら、自分が霊媒を通してこの世を支配できると思える
ようなシステムなので、金持ちになり、権力を身につければ
つけるほど、結社の存在が重要になってくるのです。


ヨハネの黙示録11章16節〜18節
「今おられ、かつてもおられた方、
全能である神、主よ、感謝いたします。
大いなる力を振るって統治されたからです。
異邦人たちは怒り狂い、
あなたも怒りを現された。
死者が裁かれる時が来ました。
あなたの僕(しもべ)、預言者、聖なる者、
御名(みな)を畏れる者には、
小さな者にも大きな者にも
報いをお与えになり、
地を滅ぼす者どもを
滅ぼされる時が来ました。

*ロックフェラー、ロスチャイルド、岩崎。
ブルジョワは、こう言う黒魔術使ってると
思います。凶々しい奴らだ
屠り場へ…
DATE: 2017/06/26(月)   CATEGORY: 自由詩
今の時代
天変地異に人心は不安定。戦争、小競り合い
テロが絶えない。太陽フレアが活発で、地球環境、
人の心をかき乱しているのか?
こんな時、静かな部屋に閉じ籠り、聖書を紐解く。
神の怒り、神の愛、善人と悪人をふるい分けしている。
災難に会わない事を神に感謝する。そんな時代だ。
DATE: 2017/06/26(月)   CATEGORY: 自由詩
光子
光の下で独り言をつぶやいて
この瞳に光のつぶてを焼き付ける
光をいっそこの手でつかみ捕らえてしまえ
魂の中に一二滴 光子を垂らしてミゾオチあたりで撹拌だ
あなたの心が太陽のように輝けば
活字がまぶしさを増して眼球に飛び込んでくる
出会ったものは感化され輝きが伝染する
DATE: 2017/06/26(月)   CATEGORY: 自由詩
自由律短歌三首
神の戦士という言葉は俺を奮い立たせ汗を流させ
億万の年月の間転生を超えて戦う勇気を与えてくれる


ここ3年 進化の軌道に乗る奴
自らの邪念の毒で地獄堕ちる奴
人間劇の始まり


ああ 音楽じゃないかこんなにも我々の心を
美しく変えてくれる実体は 涼やかな風の中
DATE: 2017/06/25(日)   CATEGORY: 自由詩
池田先生死亡説



「人の前を照らすと、自分のの前も明るくなる」

*自身が創価学会員だった時、習った日蓮の比喩。
池田大作先生も亡くなったか前後不覚の植物人間…
公明党はCIAの手先。時代は歴史は動いてるもの。
DATE: 2017/06/25(日)   CATEGORY: 自由詩
拳闘士(ネオリベとの闘い)
拳闘士が資本主義者との闘いの出番を待つ
コロシアムに真昼の月が蒼白と昇る
我が鎧の胸にはドラゴンの彫刻
鈍く銀色に輝く
DATE: 2017/06/25(日)   CATEGORY: 短歌
権力の魔性に喰い破られる
イルミナティ、死の商人、政治屋、官僚へ

ギロチンの首落とすようカルマなる法則まさに執行されゆく
DATE: 2017/06/25(日)   CATEGORY: 自由詩
生まれ変わる姿知れず酔える(遠藤遼一)
産まれ変わる姿知れず酔える(遠藤遼一)

権力の悪霊。
政治屋。官僚。
餓鬼。修羅。畜生。
虎。狼。犬。烏。
カネの亡者。
今生で罪滅ぼしは難しい。
来世。産まれ変わる姿知れず酔える。
DATE: 2017/06/25(日)   CATEGORY: 自由詩
60年代ロックは哲学だった


「天国はあなたがた一人一人の心の中にある」と歌った
Traffic60年代のROCKは哲学だった
DATE: 2017/06/25(日)   CATEGORY: 自由詩
太陽が眩しい
太陽が眩しい
風が海風が吹き抜ける

南のちっぽけな島の午前
静かだ風の音が聴こえる
小さな蝉が鳴いて過ぎる 時

軽い朝食を済ませたなら
シュタイナーを読みながら
二度寝のようす

窓からの光
すべてが輝きに満ち満ちて

訪れる人もいない
NET RADIOを解放して
一人静かな時を味わう
DATE: 2017/06/24(土)   CATEGORY: 自由詩
アフォリズム(メーソンとお友だち)
何の変哲もない寒い曇りの明け方
貴方は燃えて私と手を取り合って
グランドキャニオンを飛び降りる


青草の生えた沼に白馬優しい目をして
草をはみたてがみを揺らし疾走を夢見て


『夢と幻想の地平線』レコードのキャッチ?
微睡みの中過去をたどり霧の立つ広野へ
夢は荒野を駆けて行き


野放図のメーソンに燃えて怒りを爆発させて
灰になり猛り狂う前世王だった存在
DATE: 2017/06/24(土)   CATEGORY: 短歌
自由律短歌四首
ムー大陸の飛行機の推進力は植物が
発芽する時のメタモルフォーゼがエンジンを起動させた


念力を集中して逆三角形を直立させている
ムー大陸の幼児教育では道徳一番以下フォスー


蝶を手のひらに止まらせて囁いてみて
一陣の風が起こって蝶を運び去るから


微睡みの中 肉親を切り裂き攻撃性の
正しい浄化をはかっているらしい
DATE: 2017/06/24(土)   CATEGORY: 自由詩
今も昔も(自由律短歌)
ローマ風の真紅のマントを着た若い将校
湖面を静かに見つめ 神に忠誠を誓っている


空のインク壺から青いインクに浸しているペン先
純白の羽根ペン 今はボールペンに変わり
DATE: 2017/06/24(土)   CATEGORY: 自由詩
中国の格言
出典は、明らかではないが。古代中国では
人心が乱れると天変地異が多くなると説いている。
道教か諸子百家が言った事と心得る。太陽フレアが
活発だ。人間の行為が太陽系に影響を与える。
人、人は不思議だ。人智学のシュタイナーなどは、
宇宙は人間存在のためにあるとまで言っている。
DATE: 2017/06/24(土)   CATEGORY: 自由詩
捕らえられし者
捕らえられし者

作詞トーマス フィーナー 作曲スティーブ ジャンセン

何かが来た
何かが来た

そこに住みついた

何かが去った
何かが去った

そしてそこで死んでしまった

かつては一人の王子
荒野を一人
私の日々は
海の中に並んでいるちっぽけな点
私は信じた
無意味さを
この宇宙にある
私の場所の

何かが去った
何かが去った

そしてそこで死んでしまった

*ロックフェラーの爺さんに…
その生存が20世紀、戦争の世紀と重なる。
いかに戦争を画策したかの本人しか知らない
秘密を抱いたまま死んじまった…回想録でも
書いて自己批判させたかった。急な事だった。
DATE: 2017/06/24(土)   CATEGORY: 自由詩
地球もやがて
星が進化し霊化して行くとは海や川が消えて行き
乾いた風が吹き荒ぶ大地に霊だけ元気だ
火星のように乾いた砂の惑星へ永遠の命が生きづく
惑星の地下内部はそれは恐ろしい地獄
銀河を自由に飛翔する白光の霊的エネルギー体と
地下牢の地獄にうごめく亡者たち空も星もない
鉛の天蓋に血塗りの壁 号泣の叫び 発狂の河
DATE: 2017/06/23(金)   CATEGORY: 自由詩
言葉で魂の抹殺
終末の徴(しるし)
マタイによる福音書24章6節〜8節

「戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、
慌てないように気をつけなさい。そういうことは
起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。
民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や
地震が起こる。しかし、こららはすべて産みの苦しみの
始まりである」
この様に聖書にあるが、最終戦争は、核をバックに
強大な軍事力を背景に保ったまま、言論戦へと
収斂して行く…肉体の殺し合いではなく
魂の霊性の抹殺し合いとなるだろう。
言葉で殺せる…
DATE: 2017/06/23(金)   CATEGORY: 自由詩
皆殺しの挽歌ZZ TOP
芥川龍之介の全小説集を読破しようとして、
ツィッターを見る暇がなかったここ3週間。
今日、久しぶりに見て、ああやはり日本は
国が滅ぶと思う。カネ持ちも散らされて
とどのつまり外国で一文無しに…だから
オレはシオニストと刺し違えて果てようと。
アメリカの死の商人、イルミナティ、メーソン
皆殺しの挽歌だ…
DATE: 2017/06/23(金)   CATEGORY: 自由詩
正邪の祈り
人間の持つ「想い」とか「念」は目に見えない分
大きな力を持っていて、太陽系にまでその影響を
与える。邪念を持つ人が増えると太陽フレアや地球の
天変地異も頻発する。人が呪いをかけることが出来る
ように、静謐な祈りも厳然と存在する。正邪の祈りの
せめぎ合い、邪で祈る人はその自覚がないです。正しい
祈りを!
DATE: 2017/06/23(金)   CATEGORY: 自由詩
言論戦?言い争いのサガ…
攻撃は最大の心の解放
相手が因縁のイルミナティなら魂は雄叫び
炎のワザでその骨まで蒸発させる
ゴーゴーと火の噴き出す音 後は沈黙 黒い沈黙
ああ 骨の髄まで消えてゆくのだね ウジ虫死の商人…
一つの願いは ブリーチかけて世界を洗濯したし
DATE: 2017/06/23(金)   CATEGORY: 自由詩
自由律短歌ニ首(悪業の我は)
自身の身と精神清めて妄執からのがれて
あの快晴の空と雲を歩もう


ガラス越しに明るい太陽を身に受けて
悪想念抱く己を浄化してしまいたい
DATE: 2017/06/22(木)   CATEGORY: 自由詩
内なる世界は外なる世界


「空飛ぶ夢を見れなくなると人は
少しづつ発狂してゆく」と…
誰が言ったかは定かでない。
まどろみの中アンビエントミュージック。
霧の立つ中国あたりの桃源郷で雲に乗る。
「外なる世界は、内なる世界」
内向の果てに世界が変わるリアリティを信じる。
DATE: 2017/06/22(木)   CATEGORY: 自由詩
また戦争を欲しがるアメリカ
ソ連邦 滅し去ったROCKらをメーソン潰しに転用のある


遭難者 戦争を欲しがるアメリカ喉の渇きに海水を飲む
DATE: 2017/06/22(木)   CATEGORY: 自由詩
アメリカのNET RADIO
アメリカの国策ラジオ聴きながらトロツキー古書検索かける
DATE: 2017/06/22(木)   CATEGORY: 自由詩
自由律短歌ニ首
遅い朝食を摂っている空は輝き
熾烈な天国の気候 僕は祈る


時間の許す限り聖書読んでいる
神との新しい契約に全幅の信頼を置いて
Copyright © 詩人の血. all rights reserved.