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詩人の血
コクトーの『詩人の血』に学んで
DATE: 2016/10/31(月)   CATEGORY: キリスト教
今日の竜巻について
天変地異の理由

それゆえ、主なる神はこう言われる。
わたしは憤りをもって、暴風を起こし、
怒りをもって豪雨を降らせ、怒り狂って
雹(ひょう)を石のように降らせ、すべてを
破壊する。『エゼギエル書』13章13節
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DATE: 2016/10/31(月)   CATEGORY: キリスト教
今日の聖書占い
主が恵みをお与えになる年
わたくしたちの神が報復される日を告知して
嘆いている人々を慰め
シオンのゆえに嘆いている人々に
灰に代えて冠をかぶらせ
嘆きに代えて喜びの香油を
暗い心に代えて賛美の衣をまとわせるために。
『イザヤ書』61章2節〜3節
DATE: 2016/10/31(月)   CATEGORY: 政治
日帝の亡霊
大和は、日帝の末裔とハッキリ肝に命じよ…
ワイヤーで体を腹から真っ二つ。それが日本人。
世界の孤児となり、世界に恥をかかされて、
消えろ!お前らの存在意義などない。
中国、朝鮮、ロシア、皆日本をコケ…
日帝の亡霊がお前らの首を絞め付ける!
DATE: 2016/10/31(月)   CATEGORY: 短歌
終わらぬ夏(推敲)
終わらぬ夏(推敲)

夏けして終わらぬロンド見つめ合い軽い足どり星と星には
DATE: 2016/10/31(月)   CATEGORY: 短歌
終わらぬ夏
夏けして終わらぬロンド見つめ合い軽い足どり宇宙は舞台
DATE: 2016/10/31(月)   CATEGORY: 自由詩
花と会話の科学
UFO (ユーホー)に地球防衛願いつつ花と会話の科学求めて
DATE: 2016/10/30(日)   CATEGORY: 短歌
体制の蜜
かりそめの一体感に身を沈めコンサートはね体制安泰
DATE: 2016/10/29(土)   CATEGORY: 自由詩
神のご帰還
19〜20世紀に、聖職者の堕落、ニーチェの
『神は死んだ』、共産主義の出現と歴史が動き、
神が「ヘソを曲げた」…神が人間の歴史に介入
しなくなり、1次2次大戦。そてから1世紀近く…
今、私は神が人間の歴史に介入し『帰って来た』
のをひしひしと感じる!神は人間を見捨てなかった!
DATE: 2016/10/29(土)   CATEGORY: 自由詩
極悪が丸裸に
ドゥテルテ大統領に日本から帰りの飛行機の
中で、神が直接彼に話をされたそうだ…
日本の官僚や政治屋、既得権益の連中がこの
事実をどうとらえるか?私は、神が着々と世界の
極悪の外堀を埋め、丸裸にしつつあると解釈する…
ドゥテルテに直接、神が話されたようだ…フフフ
DATE: 2016/10/29(土)   CATEGORY: 自由詩
夜 夢で…
漆黒の闇夜
地球の見事に半分
どこまでも暗い夜に向かって
私の信じる情念をちっぽけな魂から

伝書鳩を放つように
言葉を解放し呟くのだ

闇に夜に大地に眠る人に
夢で伝えて 夢で会おう

そして夢を語ろう
DATE: 2016/10/28(金)   CATEGORY: 自由詩
『唐詩歳時記』
山僧対棋座
局上竹陰清
映竹無人見
時聞下子声

山寺の僧と碁盤に向かっていると、
その盤上には、竹のかげが清らかにさしている。
竹林にさえぎられて観戦する人もなく、
時おり碁石をうつ音がひびきわたる。
(白居易)『唐詩歳時記』
DATE: 2016/10/26(水)   CATEGORY: 合衆国
ハリウッドに
意識産業にその2

それゆえ、主なる神はこう言われる。
わたしは、お前たちが、人々の魂を鳥を
捕らえるように捕らえるために、使っている
呪術のひもに立ち向かい、それをお前たちの
腕から引きちぎり、お前たちが鳥を捕らえる
ように捕らえた魂を解き放つ。
『エゼギエル書』13章20節
DATE: 2016/10/26(水)   CATEGORY: 自由詩
天変地異のわけ
天変地異の理由

それゆえ、主なる神はこう言われる。
わたしは憤りをもって、暴風を起こし、
怒りをもって豪雨を降らせ、怒り狂って
雹(ひょう)を石のように降らせ、すべてを
破壊する。『エゼギエル書』13章13節
DATE: 2016/10/26(水)   CATEGORY: キリスト教
意識産業!
ハリウッドROCK意識産業!

お前たちはむなしいことを語り、
欺きの幻を見ているので、わたしは
お前に立ち向かう、と主なる神は言われる。
『エゼギエル書』13章8節
DATE: 2016/10/25(火)   CATEGORY: 自由詩
日帝のスティグマ
日本人、一人一人に日帝のスティグマ。
日帝の問題は時間が経つほど複雑骨折に
なり、中国と朝鮮の方々が許しを与えて
くれない以上、現代の日本人の問題と意識
したがいい。日本人に生まれる事は、イコール
日帝の癒しがたい蛮行を成した民族の末裔という
奴隷や犯罪者の身体に刻印された徴(スティグマ)
を持つことを心から顧みるがいい。
DATE: 2016/10/25(火)   CATEGORY: 自由詩
穏やかな日
10月も終わろうというのに
風もなく太陽は照りつけ
30度を今日も越えそうだ

光の粒を窓際から
三の眼がにふんだんに取り入れて
鼻から細い息を4ー5回

世界は僕のものいや
世界に溶け込む身体

昼夜のリズムに同期して
太極拳の真似事をして
「氣」を海風、島の波動から取り込んで
心を穏やかに保つ 批判や揚げ足取りは避け
額に心ゆくまで光子を取り込む喰べる

それと夢を一つ
DATE: 2016/10/24(月)   CATEGORY: 自由詩
トロツキーの自伝
今度、トロツキーの自伝の下だけ購入します。
日本のトロツキストが起こした陰惨な内ゲバ…
そんなこともあった。もう俺には歴史の彼方に
埋もれた、歴史教科書の一記述。彼の活動、
文章。色メガネ無しで読んでみようと思う。
DATE: 2016/10/22(土)   CATEGORY: 自由詩
少年と緑色のパステル
太陽はただ一人
その光を生きとし生けるものに
与え続けて日がな 一日
小さな集落の古びた家にも陽光を分かつ

風が木々を揺らしながら
葉擦れの音は郷愁を誘うから
夢見る少年は緑色のパステルで
無心に描き続けた

あるべき世界を
風に乗せて呟く

秘かな呟きは
空気を揺らし
やがて風に乗り
世界中を回る
DATE: 2016/10/22(土)   CATEGORY: 自由詩
子供達
秋のまばゆい
光子が透明な青空を乱舞していた

台風が大陸へ行った
南の島は秋風に吹かれ
光が秋の光が大気いっぱいに溢れ出し

集落の子供達が
ほどよい光量の中
自転車遊びに興じている

風は優しく吹くだけ
風は優しく見つめるだけ

無心の子供達よ
DATE: 2016/10/21(金)   CATEGORY: キリスト教
権力者に対するフクシマ
お前たちの悪事ゆえにその火は燃え
消す者はいないであろう。
『エレミア書』21章12節
*権力者に対するフクシマ…
DATE: 2016/10/21(金)   CATEGORY: 自由詩
命の泉
大地を造り、その上に人間を創造したのはわたし。
自分の手で天を広げ
その万象を指揮するもの。
わたしは正義によって彼を奮い立たせ
その行く道をすべてまっすぐにする。
『イザヤ書』45章12節〜13節
*分からなくなったり、裏切られたりしたら
基本へ帰る。「聖書」こそ命の泉。
DATE: 2016/10/20(木)   CATEGORY: 音楽
バク・チク(首吊り官僚の歌)
Tight Rope(首吊り官僚の歌)
作詞 櫻井敦司 作曲 今井寿

揺れる君を 指で辿る いつまでも ああ 何て狂おしい
泳ぐように 君が揺れる この空を ああ 何て美しい
闇の淵で 誰かが笑う 手招いた ああ 僕がそこに居る
僕は今夜 精神異常 何処までも ああ 落ちて行くみたい

死の匂いだけが頼り

ゆらゆら ゆらら 揺れてる 僕は綱を渡る 目を閉じて
ゆらゆら ゆらら 揺れてる 僕は綱を渡る 目を閉じて

揺れる君を指で辿る いつまでも ああ 何て狂おしい
君が飛べば 僕も行ける 何時までも ああ 落ちて行くみたい

死の匂いだけが頼り

空中ブランコにあなたが 僕は綱を渡る 目を閉じて
この宇宙を泳ぐ あなたと 夢の果てで逢える 目を閉じて
空中ブランコが揺れてる 僕は綱を 目を閉じて
この宇宙を泳ぐ あなたと 夢の果てで逢える?目を閉じて

君が揺れている 君が揺れている 青い青い空 青い青い海
君が揺れている 君が揺れている 青い青い空 青い青い海

*変節する前のバク・チク『COSMOS』から
DATE: 2016/10/19(水)   CATEGORY: 音楽
マンソン・マンソン
The Hand That Feeds
(マリリン・マンソン)
調子を合わせ、列を乱さず
頭を上げ、気分は上々
言われた通りにしているからだ
しかし心の中は、暗くて、虚しくて、そして寒い
お前はどこまで本気で信じてるんだ?
餌をくれるのその手に、食いつく気はあるか
そして血が出るくらい、噛みしめる気はあるか
お前は立ち上がれるか
目の当たりにする勇気はあるか
変えたいと思うのか
この十字軍というやつが形ばかりで
その裏で犠牲が払われているとしたらどうする
その血を俺たちが、糧にしているとしたら
神聖なるものという名の下に正当化されてはいるが
お前はどこまで本気で信じてるんだ?
餌をくれるのその手に、食いつく気はあるか
お前は立ち上がれるか
目の当たりにする勇気はあるか
変えたいと思うのか
俺が信じたいものに、しがみついているなんて
それはわかっているけれど
それでも俺はしがみつく、どこまでも
餌をくれるのその手に、食いつく気はあるか
それともおまえは、跪いたまま大人しくしているのか
DATE: 2016/10/17(月)   CATEGORY: 合衆国
極悪サウジ
ボソボソとサハラの砂を喰わんかなサウジ王族 極悪処刑
DATE: 2016/10/17(月)   CATEGORY: 自由詩
netDJの業
感動で涙が零れる選曲をするnetのDJ
立原道造の文章がにじんで見える
アメリカ…
もうお前をたやすく信じるわけにはいかぬ
感動が大きければ大きいほど
感動で涙が零れれば零れるほど
涙が乾いた後その反動の憎悪は
大きく一層醜悪にお前らに向かう
ペテン師の業を砂を噛むように
味わえ…
DATE: 2016/10/17(月)   CATEGORY: 自由詩
真理への旅
真実を真理を知りたい…
私の思春期からの情念。
仏典、聖書、シュタイナー、諸子百家。
不完全だけど読んだ。今、アメリカが立ちはだかる。
奴ら飛んだペテンを吹いてる?そんな疑問。
トロツキーbot。今の社会をうまく説明している。
偏見が有った。もしかしたら真実を隠ぺいしているから?
今、無性にトロツキーが読みたい!
DATE: 2016/10/17(月)   CATEGORY: 自由詩
(未完のノート)Ⅶ
傷ついた小さい野獣のように、もし私が叫ぶなら
誰が それを聞くだろう、誰がそれを捕らえるだろう
そうして 粗い草に身を投げて 私の眼があてなく
空をさがすなら あわただしく 誰が空を信じよう
『立原道造全集4』「火山灰」ノート
DATE: 2016/10/17(月)   CATEGORY: 自由詩
完熟のパパイヤ
今年、植えたパパイヤはメスの木が多く豊作です。
毎朝、完熟のパパイヤを主食としています。
あまり熟れさせると、カビが出て捨てる所が
多くなります。朝食の最中、9:30頃スコールが
ありました。木々が水滴に濡れ太陽が輝き始め、
関東に長く住んでいた者には湿度が高くなかなか
慣れません。
DATE: 2016/10/15(土)   CATEGORY: 合衆国
おせっかいアメリカ!
おせっかいのアメリカ

まだ開拓当時、インディアンが人間かどうか?
真剣に議論したそうだ。その習癖がエセ自由主義
民主主義の押し付けに通じる。自分たちは、正しいと
独善の理論を振り回す。民衆が味方という。しかし
それはハリウッドなど意識産業が作り出した幻想。
メールは検閲され、FB,Twitterは監視され。お前の
考えている事は何だ?と…
DATE: 2016/10/15(土)   CATEGORY: 自由詩
意識産業の呪縛
アメリカの意識産業の呪縛。ハリウッド、ROCK
から脱出!最高の処方箋を発見した。トロツキー。
ツィッターでトロツキーbot読んでるけれど、目から
ウロコがとれるよう…アメリカや多国籍企業が幅を
利かす事を1世紀も前に予言している…ただただ脱帽。
近々、上京するので神田あたりでトロツキーのゾッキ
本を探そう!
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