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詩人の血
コクトーの『詩人の血』に学んで
DATE: 2013/05/31(金)   CATEGORY: 自由詩
ある決心
いくつもの裏切の祈り人々乗り越えて益々
純化してゆく我が心に快晴の今日が答える


此の世で起こる数々の不条理に巌のごとく
立ち向かいこの青空と白い雲に正義を誓う
歯を食いしばり突っ立っている


決して負けられなかった 未来の日本に子供達に
申し訳が立たぬ 発言し続けなければ 暴き続けなければ


まず一歩踏み出さなければ自由も正義も逃げてゆく
後を追い追い越すべき理想に 我らの未来の微笑みは在る
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DATE: 2013/05/30(木)   CATEGORY: 自由詩
国軍のプライド
慰安婦問題 日本民族の特有の問題に在らずと教えてくれた
橋下徹氏 おかげで自国の軍隊にプライド持てる 有難う!
DATE: 2013/05/29(水)   CATEGORY: 自由詩
愛する父へ
今年の梅雨の空梅雨のような気がしている
何事も神の意のままに 愛する父へ


往生際の悪い役人たち 己の利権にしがみつき
天国までも食べようと悪い性根 神!絶滅だ!


風が強くなりました雨はほんの少し
風雲急を告げる 天国に近いこの星は騒がしいほど忙しい
DATE: 2013/05/29(水)   CATEGORY: 自由詩
音楽が鳴り止んで
気怠い曇天の日にネットラジオを聞いて聖書読み
インスピレーションの水が流れるのを待っている湧き上がれ言葉!


21C初頭 父と子と聖霊活発に働いている
空の雲 大きな歴史の流れ目を瞑り感じる
神は見つかる 見ている神がずっとそばに居る


音楽が走り出す 力を込めてノートに書く
言葉の重量に音楽が重なり紙に染み込む想いの数々
DATE: 2013/05/28(火)   CATEGORY: 自由詩
橋下徹と国防軍
橋下徹氏のおかげで自虐の心消え失せて
新たな出発の国防軍に心底頑張れという

僕の脳みそも君も永遠の未完成で微笑んでいる
世界に好奇心抱いている母の胸に抱かれたまま


ある晴天の一日に私はあなたに雲の行方を尋ねる
鳥影がこの青空を切り拓いて人間の可能性を広げてゆく


キリストが愛の犠牲捧げた如くアメリカ軍
戦死者の犠牲捧げて 自由の国々を築き続けている
DATE: 2013/05/25(土)   CATEGORY: 自由詩
国防軍その2
国防軍の勾玉に傷つけたく無し
日本軍の慰安婦問題 日本民族の特殊事情にあらず
DATE: 2013/05/25(土)   CATEGORY: 自由詩
国防軍
主惜しげも無く己が創造された動植物を絶滅させてゆく
天地創造から六千年 今は人にとって価値ある物が繁殖する


絶対の信頼を神に置きながらも芸術で科学技術で
神の技に近づきたい倫理問題がいかに重くとも


自衛隊時代のゴタゴタ捨て去って 国防軍いいかも
新しいぶどう酒は新しい革袋に入れろとキリストの言う
DATE: 2013/05/24(金)   CATEGORY: 自由詩
日本国私物化
日本国私物化の官僚いて 尖閣諸島国有化決めた奴
石原さん会ったのだろうあいつだD Bowieも唄ってる奴だ


PKでバクチクの楽曲送りつけているあの官僚
シュタイナーの言うアーリマン悪魔の実体 日本国中枢に巣食い


神の軍隊 米軍自衛隊とスターワーズになっても
無敵の軍隊 北米がお里だ さあ進め!
DATE: 2013/05/22(水)   CATEGORY: 自由詩
一等国
夕暮れの辺境の地で友軍の砲火の音響いて
やっと一等国の仲間入り米軍 自衛隊と組むこと楽しみと
DATE: 2013/05/22(水)   CATEGORY: 自由詩
カボチャの甘煮
神の約束の地へ向かって長い時空の旅をしなければならない
悲しい時 くじける時いつもいつも神 風となってそこにいる


君は君だけの泣ける曲持っているかい ニールヤング
ハートオブゴールド心に沁みて涙が零れた まだ泣ける我


雄大な一日が暮れてゆく 読んだ語った
夕餉の一品にカボチャの甘煮作る 腕には希望を
DATE: 2013/05/22(水)   CATEGORY: 自由詩
カスミガセキの利権屋
カスミガセキで己の取り分の事で権力闘争真っ最中
さあ 聴くがいい神の監獄ここに在り 地獄の獄卒なり我は


キリストが神殿から商人を追い立てたように
カスミガセキから利権屋役人を追い出す みんなの党 維新の会頼む


北極に向かって聖書回転しながら降りてくる夢
白日夢で見たのだよ 神の愛に地球は包まれて


ネイティブアメリカンのCD毎日再生している
神 喜んでくれたのか天候が東北アジアで良い ちょっと我田引水


願わくば神の愛がこの大地や生きとし生けるものを貫いて
人々は汗を流し喜びに笑い声 密に空に溶けて


我の国籍は天に在りと言える人々一人でも多く
地獄の悪連関に陥っている人をその手差しのべて救おう
DATE: 2013/05/21(火)   CATEGORY: 自由詩
ひっそりとした街々
午後の眠りについている街々ひっそりと
夢見がちな少年が石蹴り歩む車通らぬ道


広葉樹が風に揺れて思い出す
太古の大陸の木陰であなたと多くを学んだ大樹の幹太し


ネットラジオの流す曲が風に揺れる午後は
お気に入りの本に目を落とし明日の日本を考える
DATE: 2013/05/20(月)   CATEGORY: 自由詩
文芸復興
ねえ もっともっと分け前を!足るを知る心を
この世界に染みわたらせてくれた神よ!なぜって?


神から死を与えられた事で最後の時に向けて
あの太陽よりも輝き出すことが出来る人間 自由な人間


罪の深いこの肉体に神の片鱗が宿って下さった
深呼吸をして目をつむり銀河の旅にでよう


U2ネットラジオから流れて確かに
文芸復興なのだろう一挙に何億人が耳にする楽曲
DATE: 2013/05/20(月)   CATEGORY: 自由詩
全てが御用
梅雨のはしりの様な雨 しっとりと降り
紫陽花の花咲いていてもおかしくない不可思議な5月


過去に逃げない 未来を過剰に美化しない
今 今だ 今がその時 さあ行為を為せ!


神は私の実力以上のことは求めない 誠実に
人生を生きて 細く長く書き続けなさいと 全てが御用
DATE: 2013/05/20(月)   CATEGORY: 自由詩
今日為した事
死を想いつつとりあえずの今日を生き抜く
太陽が眩しい月が綺麗 空の白い雲は行く


人生の闘争場で白いユリを持って高く掲げ
行進を始めている5月の爽やかな風は味方


未来の結果を知りたければ 今日私は
何を為したかを胸に手を当てて顧みよ
DATE: 2013/05/20(月)   CATEGORY: 自由詩
神のろくろ
神様がろくろを回し日々私は形作られてゆく
そんな日々に太陽 月 星々からの光の贈りもの


過ぎ去ってゆくのは我が楽しみの生命
嬉しいこと 悲しいこと多くの思い出と共に 命一ついつかは消えて


地球と月に虹の様な大きな橋が掛かる
君と僕の心の中に虹の様な橋ができて二人微笑んでいる
DATE: 2013/05/19(日)   CATEGORY: 自由詩
神の一兵卒
この苦々しい世の中に完全という事があるのだな
神に頼む人生完璧な玉の様に輝き


神の一兵卒 神の道具として使えるのだろうか?
我が人生 神を讚美して 讚美して


5月の爽やかな風にネイティブアメリカンの声
シャーマンの声CDから飛び出して大空を羽根をつけて舞う
DATE: 2013/05/18(土)   CATEGORY: 自由詩
愛の支配
体の芯から脱力した日 本が重く持ちにくい
コーヒーカップが気だるい昼下がりに都会を飛ぶ蝶の影見えて


頭が軽度に重い支える首を意識している
ペンが力なくノートの上を走り 夢一つ見る


一塊の土くれから出来た我 我は知る自由 愛 正義
神の属性の一部を受け取って今日もまた一歩進歩する


出来得れば母のように与えてやまぬ愛持ちたし
5月の爽やかな風に願う あくまで青空と白い雲に
DATE: 2013/05/17(金)   CATEGORY: 自由詩
射殺する
座る場所 寝る所が決まらなくても立ったまま
とりあえず善業を積もうもう神の国は近いのだから


橋下徹に掛けてみよう 自堕落で利権屋のうろつく
三等国家になるか 若者の清い笑い声が聴こえる国家になるか


自我の消滅している 共産軍 原理 憑依の妙な快感に対して
へりくだりの神に嘉された米軍 正気に戻れと射殺する
DATE: 2013/05/16(木)   CATEGORY: 自由詩
アメリカ人へ
世界を一つの神に基づく価値観へ変えるため
血も流そう汗もかこう自由と平等が待っている
長いトンネルを通って


龍信奉する中華軍とアメリカ軍長い冷戦を
闘い取る個々人が確立したアメリカ人がその意志で


風もヒタリと止まり静寂の夕暮れ
曇天から降るどしゃ降り それはきっと神の意志
DATE: 2013/05/16(木)   CATEGORY: 自由詩
戦闘の時
自爆テロし掛けて来る奴ら原理に戦争ロボット
悪い子の子守 無慈悲に殺戮 正規軍のアメリカ部隊


北朝など刺身のつま 本当は中華民族の不正
暴いてやる神の前で誓う龍信仰根絶やし


中華民族 纏足の国 何でも食べる国
節操のない拝金主義の油ぎった中華料理


闘う合法的意味見つけて思う存分
言論で弾丸を撃ちこめ!共産 原理 此の世から殲滅ダ


チェゲバラの勲章盗んでやる
やつのゲリラ理論を駆使し中華軍を混乱へと引き落とす
DATE: 2013/05/15(水)   CATEGORY: 自由詩
風の強い日
風の強く吹く午後は異星の都市の我の
片割れ想う もう日が暮れてゆく我一人見詰めて


世界を照らし出した陽も傾いて
暗くなった部屋 窓辺に近づき本を読む


風がコーコーと鳴いて鳥も飛ばぬ夕暮れ
原付バイク一台路地を通り過ぎて
DATE: 2013/05/15(水)   CATEGORY: 自由詩
維新の会潰し
橋下サン国会議員団が身勝手だから維新の会
潰そうとしている 意にそわぬ奴らに未練なし


シャーマンの癒しの声が焼香とともに立ち上がり
5月の空に溶けてゆくネイティブアメリカンの井戸のように深い声


シャーマンの声聴いている風が穏やか鳥は囀り
5月が薫ったそんな日に優しく口付ける
DATE: 2013/05/14(火)   CATEGORY: 自由詩
霊主体従
霊主体従 必要なのは物質界を従がわす
霊的な力強い信仰 求めよさらば与えられるだろう


アメリカに惚れ込んでいるその正義
その軍隊 世界を自由で結べ 世界は一つ


風が歌っているこの5月の暖かな風に
心は夢の扉を押し開けて理想へと向かう
DATE: 2013/05/12(日)   CATEGORY: 自由詩
五月の空
穏やかな初夏の一日に深呼吸
空行く夏雲を眺め心を広く大空へ投げ上げる


のどかな青空を一人眺め雲を追う
今日はいい日 ほら死者の霊が空を飛翔している


午後の眠りについている街々静かに
足音が空高く舞って神様が聴いている寝息
DATE: 2013/05/11(土)   CATEGORY: 自由詩
雨乞い
暗闇に紛れている感情の襞に
一つ一つ物語を語り言い聞かせている春の宵


天気予報にシンクロさせてインディアンの雨乞いの曲流している
供養のせいかやさしいか細い雨が降る


静かな夜 そぼ降る雨暗闇の無限に
開かれている大いなる可能性 君も僕も
DATE: 2013/05/10(金)   CATEGORY: 自由詩
五月の風は
5月の風は思いのまま吹いて
ベランダの本のページをめくり水色のソーダ水の弾ける音


明るい空に小鳥の鳴き止まぬところで
ベランダに椅子をしつらえ読み散らかした本に目を落とす


夢を一つ街角に置き忘れて空を舞う光に
しだいに溶け込む夢はもう自然の環境の一部だ
DATE: 2013/05/09(木)   CATEGORY: 自由詩
一党独裁
人間が科学技術で神のごとくなって
自由正義を血で贖うことが多くなった米兵よ行け!


神ともにあるこの確信に心踊る
5月の空は雲一つなく広く広く我々を包む


中国の瓦解時間の問題
資本主義と一党独裁矛盾も矛盾大矛盾


僕の両腕には力強い翼があって
飛べないわけないだろう右手のペンで斬って


波乗りの波待ちのようにチャンスを待っている
言葉の海から湧き上がる一言心動かす瞬間があることを
DATE: 2013/05/08(水)   CATEGORY: 自由詩
闘いは
闘うキリスト教徒は好戦的 共産主義 原理の
横暴望むところだ必ず殲滅あの世で回心させてやる


人のために奉仕して生かせていただいている
神よあなたはキリストを遣わし至高の愛でその事を語った


戦いは共産主義 原理と山積み
一つでも多く発言 弾丸発射して愛で奴らを包んでやる
愛の包囲網を築き上げ邪念は殲滅


もっと多く燃えろ8ビートでキリストへの情熱
熱く熱くなる 残された時間と競争だ!
DATE: 2013/05/07(火)   CATEGORY: 自由詩
カスミガセキは祈りの家
風の街角で遠いあなたを待っている
ゴーゴーと電線が鳴って郷愁の旅始まる午後


徳政が敷かれなければならないカスミガセキは
エルサレムの神殿のように
キリストの祈りの家が強盗の巣になったように
国民民衆の祈りの家 が変わり果て
カスミガセキは強盗利権集団の巣窟になっている


神よあらゆる局面で私は罪を冒しました
己を愛さぬニヒリズムに堕ちて人を傷つけました
どうぞ偉大な神の愛で私を包み込み
罪を許してください

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